2022年10月01日

玄蕃祭2022年(令和4年10月2日)神事のみの開催。

今年で武田八幡宮が創建1200年を迎えます。
この時に、土佐では、恒例の武田祭である玄蕃祭を神事のみ執り行います。

日時;10月2日(日曜日) 午後2時〜神事
   午後2時40分頃 鳴玉神社へのおなばれ(ご神体を御旅所に祀ります)

場所:大崎八幡宮 (高知県吾川郡仁淀川町大崎)

主催は、大崎八幡宮となります。

 ご神体である、大崎玄蕃(武田勝頼)と武田家先祖は、神官の岡林家が代々とその伝承や、伝承の残る場所などを受け継いで来ました。
現在は25代目宮司の岡林正徒が祭祀を行います。
 新型コロナウィルスによる、感染拡大で大きいイベントは息を潜めてしまいましたが、祭祀を続ける事で、また新しい時代に祭(まつり)として、地域の方や、土佐の武田を崇敬する方々が元気になれる、祭祀の中心となれるように務めて行きたいと思います。
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2022年07月26日

武田勝頼 明智光秀 土佐生存説 講演会&パネル展

「武田勝頼 明智光秀」土佐生存説 講演会 & パネル展

主催:武田勝頼土佐の会
後援:仁淀川町  高知新聞  RKC高知放送
協賛:高知県観光ガイド連絡協議会


研修目的 当会では、歴史ミステリーを街おこしにしたガイドを行っている。理解しがたい内容の為「武田勝頼・明智光秀土佐生存説」を謳っている著名人で日本ペンクラブ作家片岡昌一氏著書「最後の武田」勝頼生存説の内容の話し。
歴史研究家橋詰和人氏著書「武田勝頼明智光秀生存説」現地からの報告書を出している方達に講演を頂き知識を吸収し観光振興と歴史ガイドに活かすことを目的とする。

場所:高知県吾川郡仁淀川町大崎200
会場:仁淀川町役場本庁庁舎 一階多目的ホール同ギャラリー

出席予定人数  〜48人 (入場制限)

講演会 令和4年7月31日(日曜日)午後1時30から4時30分
場 所:仁淀川町役場本庁庁舎多目的ホール
住 所:高知県吾川郡仁淀川町大崎200

1, 基調講演、「武田勝頼土佐に生く」著者 岡林照壽 司会
      土佐生存説について資料に基づき事案等の紹介

2, 最後の武田、及び秦氏の群像 講師 片岡昌一氏
      著書最後の武田について、勝頼生存説の話し
      片岡氏と明智光秀&長宗我部氏の話
      及び武田家に関する秦氏との渡来人伝説の話し

3, 武田勝頼明智光秀生存説  講師 橋詰和人氏
     「武田勝頼 明智光秀生存説」現地からの報告書を元に土佐生存説の話し
     本能寺&長宗我部氏との関係についての話

4, 出演者によるトークショウ



パネル展示会 同会場にて催し 7月31日(日)〜8月6日(土)

パネル展示(武田勝頼物語パネルその他資料展示
戦国武将陶人形展同時展示 陶芸家 追平陶吉 作 11体
森の妖精達 ー乙女の夢の作品集ー 出展は「ちり紙人形 工房」
<チッシュペーパーから生まれた造形作品>作者 チッシュ ヒヨコ

甲府10-1   資料館08-1   資料館11-1   資料館07

森の妖精11

森の妖精12     森の妖精02     森の妖精04




担当者名・連絡先
武田勝頼土佐の会 会長  岡林照壽
携帯080−6392−5327
固定0889−20−2003
メール kindsea@shirt.ocn.ne.jp
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2022年06月19日

歴史資料館 「かつより」

歴史資料館 「かつより」 武田勝頼土佐の会運営

高知県吾川郡仁淀川町大崎340番地先  電話0889−20−2003
国道33号線に面しています。
仁淀川町役場から30mと近くです。


資料館02-1


入口
資料館01.-1jpg

個人資料館、ガイド(有料)の時に拝観説明を行っています。

ガイド料1人500円  龍馬パスポート指定
龍馬パスポート持参は100〜200円引き

管内の案内

1,
資料館10.-1jpg


2,
資料館12-1


3,
資料館13-1


4,
資料館04-1


・・・・・・                ・・・・・・
戦国武将 陶人形展を行っています。
作者は 陶芸作家「追平陶吉」氏



資料館19-1  資料館20-1

     武田勝頼公        武田信玄公

資料館06-1・・・ 資料館07-1

     徳川家康          明智光秀

資料館08-1・・・ 資料館09-1

      織田信長          徳川家康

資料館11-1・・・ 甲府10-1


      武田勝頼           武田信玄

資料館17-1

  信長幼名 吉法師
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2022年04月14日

信玄公生誕500年事業

信玄公生誕500年事業 親善調査研究に参加

2022年4月8日高遠城
高遠桜で有名、勝頼が生まれ城主だった城。
勝頼の弟、仁科盛信が武田家最後の激戦で玉砕した城です。

桜はまだ三分咲きと言う所でした。長野県の天然記念物「固有種で江戸彼岸桜」
今回調査に参加したメンバー武田勝頼土佐の会の会員達。



高遠21



仁淀川町の「ひょうたん桜」と同じ蕾がひょうたんの形をしています。
勝頼達が落ち延びる時、桜の種を何らかの形で土佐まで持ってきたと考えられる。


高遠1

鳳凰山願成寺にて、韮崎の「武田の里を守る会」の歓迎セレモニー

甲斐武田家発祥の地、武田信義が近くの武田八幡宮で元服式を行い神社を再建したと伝わって居る。
勝頼は甲斐を落ち延びる時御神体の「御正体」新羅三郎義光から武田信義まで4代12人の御魂を持ち出して土佐の仁淀川町大崎、大崎八幡宮に天正14年建立した時に奉納したと伝わる。
なお、武田八幡宮は今年創建1200年と大きな節目だそうだ。

願成寺山門の横に植えられた「ひょうたん桜」宇宙桜(桜は終わって葉桜になっていた)
写真後ろの桜ですが高さ5m位に育っています。


11願成寺_n


願成寺境内にある、武田信義の墓前で武田の里を守る会小林会長と一緒に写真
韮崎市民交流センターで桜の交歓会の時同席した方です。

下の写真はひょうたん桜に再開した記念写真樹高5m以上かと思います。
平成24年に韮崎で桜の交歓会を行った時を思い出します。


願成寺3.-1jpg


ひょうたん桜は語る   リンク平成24年のブログ
平成24年のブログです前列右端が当時の小林さんです。

2願成寺_n

駐車場でのセレモニー再開に興奮気味でした資料やお土産まで感謝
(実は2時間も遅刻で、心の中は恥ずかしい限りです。お許し有れ)

願成寺4-1n

武田信義公の墓前でのお話が弾む、隣は祈念写真(藤岡氏)
願成寺6-1_n


午後は武田神社に正式参拝

胸に勝頼の墓所「鳴玉神社」の遺影を抱き
<父上信玄公・・440年の時空を超えて勝頼・・代参>
と呼びかけ:玉串を奉納!!


甲府10


武田神社11




全員、剣花菱家紋の陣羽織を着ての参拝。
此も心霊写真に成っていた。陣羽織の剣花菱家紋実は金色なのに前の私の陣羽織と同じ白色に透写されていた。
私の前(神前)にも白く輝く球が投影。


武田神社2-1jpg





今日のお宿は富士山の見える所に行こう!

天気も良いし最高だね。
メンバーに富士山を見たことが無い者がいまして此のコースにしました。
道中、写真を撮りながらドライブ


富士1-1

富士4富士5

お宿での窓からは逆さ富士が見えて良い思い出になりました。
富士2

夕食のメニュウーはバイキング方式 お腹いっぱいご馳走を頂きました。
富士3



4月9日甲府「信玄公生誕500年祭記念イベントに参加」

会場では前日お会いした韮崎の「武田の里を守る会」の皆さまに再会
武田花押の会の方達にも挨拶(以前高木さんと一緒に四国の武田氏について調査に来た「内田孝」さんに会う為でしたが今日は不在とのこと、花押の会の会長さんです。
四国を調査する時、車で案内同行した藤岡さんと会場に行くが?、岩本弘毅氏が対応頂いた。
内田氏の紹介で勝頼の墓所の扁額を書家の(C水研石敏俔書)氏(第15代武田流花押伝承者)に書いて頂いた事がある。
会場の写真です。甲府駅前よっちょばれ広場にて。


甲府7-1


甲府9jpg   甲府6  甲府5 甲府4jpg 甲府3  

会場での歴史映像「信茂と勝頼」が上映された。

小山田信茂映像コンテンツ「信茂と勝頼」の最終章上映。昼に一話から4話が放映された。

「信茂と勝頼」出演者トークショー

壇上 長崎知事、小林市長、脚本:三谷昌登様、
信茂役:後藤順平様(ジャルジャル)、勝頼役:植木祥平様
*都留市長の挨拶文が紹介された。
制作目的: 信茂を新たな見方で映像を制作し、地域間の微妙な感情のすれ違いを無くして信玄公の生誕を祝す機会にしたい。

甲府2甲府駅北口会場    甲府1


信茂は小山田信茂顕彰会の方々、対し勝頼は武田勝頼土佐の会の方々それぞれの応援に駆けつけた次第であります。
裏切り者の汚名を晴らす為・・・・またまた武田を滅ぼした愚弄の武将の汚名を晴らす為土佐から参上!
それぞれの歴史には、隠された秘密があり・・今其の秘密を解き明かす事の出来る時代に成ったのであります。



両雄の名誉挽回を果たそうと、後は作戦談義と大月市まで同行しました。

武田土佐の会との交流 18:00〜21:00頃まで浜野屋にて
小山田信茂顕彰会: 松本主宰、小俣会長、武田副会長、溝口副会長、島崎副会長
武田勝頼土佐の会: 岡林会長 藤岡安道伊予アドバイザー 山ア(女性)会員 山ア・・会員


小山田05


小山田05 小山田08 小山田07 小山田06

帰ってから小俣氏にメールで送った「信茂と勝頼」の真相はこうでは無いかと送ったメールから
私の私見として以下に述べさせて頂きます。

・勝頼をと言うよりは土佐まで同行した信勝、又は甲斐武田家の血統を残したいと家臣一同考えたと思います。一つ
・当初真田の郷、岩櫃城に逃げると決定した、此が真実で、岩殿城に変更したのはおとり作戦と私は思っております。二つ
・此からは、土屋氏や小山田氏達重臣達だけで、自分たちが犠牲になり戦を終結させ、武田の血統を守る為に影武者を造り演出したと思います。三つ
・女子供達が逃げられたのに信勝は何故逃げなかったのか、味方おも欺いた行動だったと思います。終結の場所「天目山」が必要だったと思います。四つ

故に、武田は鎌倉時代に土佐に地頭として武田信義の孫、一条次郎忠頼の子「秋通」を頼朝に因って派遣され後の香宗我部氏(長宗我部氏の弟)となっており、土佐の武田家系図には「香宗を頼る」と書かれて居ます。早い段階で土佐に逃れ長宗我部氏と共に再興を考えております。
長宗我部氏は関ヶ原で西軍に組みして改易と成り夢は潰えた思います。以後は歴史の影でひっそりと今日まで潜んでいたと思います。

*以上から考えても小山田信繁は逆臣(裏切り者)ではありません、むしろ(替え玉作戦)と、武田家(勝頼落人伝説)の真実が明らかになれば、其れは証明できると信じております。

以上のストーリーで映像が作られる時を切望しております。松本氏にも宜しくお伝え下さい。
何はともあれ、友情の証が今後を占う事を期待しましてお礼とご挨拶と致します。

                           武田勝頼土佐の会 会長 岡林照壽



4月10日(日)大月市を後に早朝出発

駿河の武田氏吉田町片岡町片岡「小山城」

大井川を挟んで武田家と徳川家が対峙した城「小山城」を探索

小山城1jpg     小山城02勘助井戸


続いて臨済宗妙心寺派「龍光寺」

突然の訪問で失礼しました。
丁度檀家さんの法要の最中で、住職さんと記念写真しか撮れませんでした。
帰ってからお手紙や資料を送らせて頂きました。

この龍光寺私の歴史小説「武田勝頼土佐に生く」の中では女子供達が隠れた寺で、後日勝頼達が合流して、船で土佐に吉田港から出発する場面が出てきますが、その場所です。
情報は駿河武田家の武田・・・氏から頂きました。

龍光寺2 

住職さんとの写真は「心霊写真」と成りました。 

龍光寺11_n

旅の最後に私と住職の足元に、武田家の御魂が歓迎してくれました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この旅は10数年の甲斐武田家と土佐武田家の交流の証です。
仲を取り持った「宇宙桜のひょうたん桜と今は亡き高木智朗氏」
桜に友情の証を感謝! 高木氏に哀悼の誠を捧げます。

韮崎市  武田の里を守る会(旧 勝頼新府にらさきの会)
大月市  小山田信茂顕彰会
仁淀川町 武田勝頼土佐の会


  上記三団体の連携で「信玄公生誕500年祭事業」は終わり 
   令和4年(2022)4月7〜10日 報告 岡林照壽
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2018年10月06日

玄蕃祭り 平成30年10月7日 午後1時〜

本年も玄蕃祭りは行われます。

内容的には  午後1時から神事、御神輿。
となります。

今年は台風などの影響から秋の陣はお休みとなりますが、
来年は、また御神輿担ぎなどの人員をインターネットで募集して行きたいと思います。
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2017年10月03日

うどん茶屋かつよりホームページ紹介!〜地味噌うどん〜

みなさん、こんにちは

会長が今年の初めに、じわじわとオープンしたうどん茶屋かつより
地味噌を使った美味しいうどんで、常連の方も増えてきました。

そんな勝頼の雰囲気たっぷりのお店のホームページを紹介しておきたいと思います。
http://www.cha-ya.jp/

こちらもオフィシャル的に、オフィシャル的に会長が自ら更新をしており、
どちらかというと、細かい詳細は、「うどん茶屋かつより」の方に出たりすることもありますので、
メンバーさんを含め、ご興味の方はぜひともチェックをしてみてください。美味しい特別地味噌うどん!おすすめ

cool.jpg
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玄蕃祭り 秋の陣2017 武田勝頼没408年 10月15日(日)開催!

玄蕃祭り  それは古く大崎玄蕃こと武田勝頼が伝えた伝統的な行事。

詳細は、「うどん茶屋かつよりのホームページ」に掲載をしております。
晴れたらいいなー!
akino2017.jpg

旧暦8月28日が例祭(今年は10月15日例祭)
祭典は12時〜大崎八幡宮で行われます
御神輿には勝頼が載って鳴玉神社まで行きます
武田家始祖と思われる御正体には御神像がある
大崎玄蕃は武田勝頼の変名なり
大崎八幡宮に祭神鳴玉神社で祭られている
また三枝夫人は美津岐神社で祭られている

擐甲の礼・甲冑での出演者募集 <参加無料>
 *武田勝頼役と武田信勝役は甲冑を準備します。
  (但し身長165〜145cm 体重65〜55kg位)
 *その他甲冑自前での出演者を歓迎しています。
  (長宗我部元親・片岡光綱・香宗我部親秦など)

〜プログラム〜
風◆12時:戦国広場売店 (鳴玉神社よこの広場
    ・バンド演奏「おちゃらけモンスター」
     地域のバンドグループで今年始めて出演
林◆13時:勝頼公墓前祭
    ・開会式 挨拶等・・
    ・擐甲の礼(武田家の継承式)
     (此処では勝頼から信勝に家督を譲る式)
     <1585年2月8日にタイムスリップ>
火◆14時:鉄砲隊演武・カラオケ大会
    ・土佐長宗我部鉄砲隊演武
    ・カラオケ大会は吾川歌謡クラブが実施
    (申込みは武田勝頼土佐の会まで先着25人)
     <1位〜3位には賞金を準備>
山◆17時:バンド・玄蕃おどり・もち投げ
    ・12時〜おちゃらけモンスターのバンド演奏
    ・17時〜疋田ありさのキーボード演奏
    ・17時40分〜カラオケ表彰・玄蕃おどり
    ・18時〜もち撒き 終了
    *雨天時は一部体育館で行います。


【お問合せ先】         
武田勝頼土佐の会
高知県吾川郡仁淀川町大崎340−1 
TEL/FAX:0889-20-2003
URL: http://cha-ya.jp/
mail: kindsea@shirt.ocn.ne.jp
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2017年04月16日

4/23講演会のお知らせ。

おはようございます、講演会の案内です!
4月23日(日曜日)
ゲスト講師として
武田勝頼土佐の会の岡林照壽会長による講演があります。

主催は、ライフプロ代表の藤原保
タイトル「命の科学セミナー」です。
「歴史を知り、魂の声をきく、そこに目覚める、ロマン」

日時  4月23日(日曜日)午後2時〜
場所  高知市立自由民権記念館 研修室 TEL088-831-3336
参加費 2,000円

 今回の講演会では、土佐に伝わる武田勝頼の伝説と、資料などから見る、
 野中兼山へのつながり。

 大崎玄蕃こと武田勝頼の子孫から、あの野中兼山へとつながる考察が、今回の講演会では
初めて語られます。
 未だ語られていない部分というのは多いのですが、伝説の歴史と史実の部分を精査しながら、
この大きなロマンが語られることと思います。

 「魂(命)」と「ロマン」今回、面白い組み合わせですが、今も土佐に落ち延びた武田勝頼の御前にて火をともす人々も多く、その根底にあるものこそ魂であると思います。その魂あってこそ、大きなロマンとなります。
 場所は、自由民権記念館。
     自由民権運動の板垣退助は先祖を武田信玄に仕えた板垣信方とします。
     そういった意味でも、会場にもご縁があったものかと思います。

IMG.bmp
 

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2016年10月05日

秋の陣2016!玄蕃まつり!10月8日開催

秋の陣2016(玄蕃まつり)開催!

akinojin2016.jpg
◆日時:10月8日(土曜日)午前10時半〜午後5時
毎年恒例の秋の陣!やってまいりました!
玄蕃まつりにて、玄蕃おどりや、長曾我部鉄砲隊の演武がございます。

10時30分〜大崎八幡宮にて、玄蕃祭神事
11時よりイベント開始!

 ◆武田勝頼土佐の会◆
posted by makkun at 19:11| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月19日

いよいよ本日秋の陣2013第二幕!玄蕃太鼓25周年イベント、まもなく開幕されます!

いよいよ本日秋の陣!玄蕃太鼓25周年イベント、まもなく開幕されます!
aki2013.jpg

午前10時半〜5チームによる太鼓演奏を始め数々のパフォーマンスが16時まで行われます。
◇会場には、ご当地の屋台村が設置されます。ご当地の味をご堪能ください。

◆土佐に落ち延びた武田勝頼(大崎玄蕃)の伝承のイメージ陣太鼓としての迫力を特設会場でお楽しみ下さい!
玄蕃太鼓が現在までに公演や教室を行ったのは実に700回!
武田勝頼土佐の会のイベントがグッと印象深くなったには玄蕃太鼓があってこそです。
img046.jpg
posted by makkun at 08:53| 高知 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする